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涼しい場所をもとめて!体から汗が止まらない熱中症に注意が必要!

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こんにちは、自由まなぶです。

 

「わくわくウキウキブログ」

にお越しいただきありがとうございます。

今日は、日記的な内容の記事になります。

 

毎日のように気温が上昇して

今日は体と同じ36度を超えました。

涼しい場所をもとめて

今日は定期診察の日です。

 

家内と一緒に涼しいところと言えば

病院の待合室です。

いまは、コロナで人との接触を

避けるために、できるだけ早く

定期診察を終えたいと思ってもいても

予約制になっているので順番待ちです。

人との間隔をあけて、待合室の横

血圧計がずらっと並んで設置されています。

 

その血圧計の前に椅子が置かれて有り

椅子に座ってデジタル表示の数値と

にらめっこしました。

 

血圧計は右手と左手の両方を測定できる

のですが、左手が測定できる方法を

患者さん方は知られていないみたいです。

 

必ず最初は椅子に座って右手を測定しますが

次に左手を測定する際、無理やり逆向き

椅子を少しずらして計測します。

 

そんな面倒な事は患者さんはしません。

 

ですが、椅子に座ったまま、左手を血圧計

差し込んだ肘の所に、計測装置のスイッチ

付いています。

 

そのスイッチを押すことで左手側の

測定が出来ます。

 

一度試して待てください。

 

病院は涼しく血圧も測定時間によっては
かなり違ってきます。

 

自宅を出て、病院について受付をして
血圧を測定します。

 

良く聞くのは、病院で直ぐ測定すると

血圧の数値が高い数値になっている事が多く

また、看護師さんを見ると血圧が上がる。

 

私もその一人です。

 

自宅に血圧計は2台有ります。

 

家内は毎日朝夕二回測定しています。

 

測定の結果は平常値に近い数値と

言っています。

 

わたしが

病院へ行ったとたん、冷や汗をかきます。

汗が止まらない


毎朝、散歩している中、日差しは午前中なのに

Tシャツは汗でびっしょりです。

暑い場所を歩いて居るから当然と
思っていますが、他の人より明らかに
汗をかきやすいと思う事が有ります。

 

歩いて居る事で、汗をかくことは

体温調整のために必要であります。

 

しかし、体温調整が理由ではなく

身体に何らかの不都合が有り過剰に汗をかく場合

多汗症と言う病気なのだそうです。

 

 

病気の事を辞典で調べてみると

ホルモンの異常、更年期障害、自律神経失調症

低血糖、悪性リンパ腫と血液のがんとも言われて

辞典を調べているととにかく、高齢者に成ったら

色々な病気に遭遇することは分っていても

自分は大丈夫と体に言い聞かせながら

毎日を過ごすことが健康と思っています。

 

異常な発汗は更年期の代表的な症状のひとつ

として50歳代の女性ホルモンのエストロゲンの

分泌が低下して、「ホットフラッシュ」

呼ばれる症状やいきなり滝の様な汗をかくという

症状あると要注意です。

 

ホットフラッシュは昼夜間問わず発生する事もあり

自律神経が不安定になると生活も大きな影響が出てしまいます。

 

体に不調を感じたら係り付けの医者に相談しましょう。

 

夏バテに成らないようにすごして行きましょう。

熱中症

5年ほど前は熱射病と言われていませんでしたが

暑いのに脱水症状を起こして、身体のめまい、

気分が悪くなるような熱射病になった経験が

有ります。

 

出張先から帰宅した時に、なんとなく気分がすぐれず

ベッドに横たわろうとしたときめまいがして

気分が悪くなって、少し熱が有り、

エアコンを付けて安静にして、休んで

少し気分が戻ったので、病院へ行って

診察してもらったら、軽い熱射病と診断されました。

 

その日は病院のベッドで点滴を受けて帰宅

そりから3日間ほど安静にして回復しました。

 

夏の病気は高齢者になるとなかなか

高齢者だけではなく中高年の方々も

外出や出張の仕事で太陽を浴びる事が

多いと思います。

 

くれぐれも、熱中症にならないようにして

仕事続けてください。

 

わくわくウキウキブログを
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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