わくわくウキウキなこと

オードリー若林正恭の生い立ち!幼い頃育った東京中央区!実家家族は!

こんにちは、自由 まなぶです。

わくわくブログに

お越しいただき

ありがとうございます。

今回の記事は、テレビ・ラジオで

忙しい毎日を送っている

オードリー春日さんの相手役

若林正恭さんは中年男子。

44年間の顔がめちゃめちゃ老けたと

某テレビ局のトイレの鏡で思った。

自分が成長した姿をみて

昔話の浦島太郎を思い出しました。

世の中は、走っていて、待つことは無く

進んでいって、10年ひと昔と

言います。

浦島太郎は海で中で生活をして

陸地が恋しくなって、海の中で楽しんだ

事より、早く帰りたかったのです。

若林正恭さんも40年間の歩みを

顔に感じたのだと思います。

そんなオードリー若林さんの

生い立ちや育った場所が

どんな所だったかが

気になったので

記事にまとめていきます。

短時間(約3分)でお読みいただけます。

オードリー若林正恭の生い立ち!

東京都中央区は都心部に有って

名所旧跡が残る区でもあります。

区の北には明治座が隅田川近くを

流れています。

また、神田川沿いには日本の

代表的百貨店「三越本店」が

建っています。

そして、日本の出発点「日本橋」が

神田川の上にかかっています。

さらに南下すると日本橋高島屋

少し西に移動すると「東京駅北口」

更に八重洲口が見えてきます。

オードリー若林さんは、もう少し南下した

銀座から東へ移動した築地周辺に

住んでいた。

築地には場外市場が昔はここで

魚の競り市が行われていた場所です。

築地本願寺、新橋演舞場、銀座の

街を「はとバス」が走っています。

オードリ若林さんは、都内中心部の

観光地のど真ん中で、

すくすくと育って行きました。

祖母は築地で「林」食堂をやっていました。

築地の側で祖父母と一緒に同居していた。

比較的裕福な家庭で、何でも

買ってもらっていた。

幼い頃育った東京中央区!

ビックリマンシール集めが好きだった。

習い事は剣道で無口で内向的な少年だった。

幼稚園のおゆうぎがつまらなくて

幼稚園から勝手に自宅に帰っていったことがあった。

幼稚園の運動会のプログラムで玉入れで

見学客に向かって球を投げた。

(しっかり、父親のビデオに映っていた)

町の金太郎に選ばれおみこしに

まえかけ一枚でみこしに乗せられ町内を

一回りした。

また、幼稚園時代、将来はバスの運転手に

なりたいと都バスを見ていた。

父親は職場を8回変っていた。

祖父母の家で過していたので

裕福な家庭で育っていたが

父親の失業中は夕飯は質素で

それでもウインナーが食べられていた。

小学校は聖路加病院の真後ろに

モダンな校舎が建っています。

幼い頃から剣道を習っていた。

スポーツが得意だった剣道を習い

父親が地区の少年野球チームの監督を

務めていたので入団した。

父親からマンツーマンで野球を

一から教えてくれた。

ポジションはショートで中央区の選抜に

メンバーとして選出された。

この頃から、お笑いが好きで

お笑い芸人に憧れていた。

明石町に住んでいましたが

小学6年生の時に地上げに

あったため杉並区久我山

引っ越しました。

引っ越ししましたが小学校は

転校せずに越境通学

久我山から築地まで18km

時間にして約1時間ほどを

通学して小学校を卒業しました。

通学中、電車の中で中刷り広告を

見ながら、自分には将来騎手が向いている

と思い込んで、網棚の上の競馬新聞を

読んでいた。

当時は電車の網棚には、乗客が

読み終えた新聞・雑誌・漫画本が

棚に捨てて行く人が多く、それを読んでいた。

通学の電車は満員でランドセルが肩から

落ちては、身動きできなかった。

小学6年生の時、飛行機に乗って

行き先は不明ですが空港近くのガスタンクが

爆発して離陸直前、搭乗機の脱出用の

滑り台で緊急避難した。

小学校を卒業して中学校は受験し

電車通学に二路線乗り換えで

約45分ほどかかる中学校へ。

中学・高校は私立男子校で成績は

6年間クラスの下から5番目だった。

中学時代は学習塾に通っていたが

中々成績は上がらなかった。

電車通学中に網棚に置き忘れた週刊朝日を

学校に持ち込み先生に目をつけられていた。

中学校ではラクビー部に所属して

この時、オードリー春日さんと

巡り合うのです。

同じクラスになって、教室は春日さんと

一緒の時に、前に座っている春日さんの

いたずらで、後ろ髪を少しづつ切っていた。

思春期時代、小学校低学年の時に

好きだった女の子と交際していた。

母親同士が仲が良かった。

中学の時にラグビー部に所属していた時

レギュラーでポジションは

司令塔のスクラムハーフで活躍していた。

因みにラグビー部に入部したのはNLF好きの

父親の影響だった。

中学校を卒業して、高校は日大の系列校

付属高校としては最難関にある高校です。

意外と運動神経が良かったことで

中学時代のラグビー部から

高校生になってアメリカンフットボール部に

所属して学校へは電車通学を辞めて

自宅から自転車で通学するようにした。

自宅からの距離は5km時間にして約25分で

高校に着きます。

オフェンスチームのキャプテンを務め

責任感も強かった。

チームは東京都のベスト4になった時

レギュラーを務めた。

オードリー春日さんは補欠だった。

若林さんは高校時代は本気で

アメリカンフットボールの全国大会を目指していた。

そのためか全国大会に出場する高校の練習を

こっそりのぞいた事も有った。

アメリカンフットボール部の合宿で60kgもある

タックルダミーに背負って走らせたり

タックルダミーを斜面で落とした。

この時、先輩に当ててしまい長髪だった

髪の毛を丸坊主にされた。

高校時代は意外にやんちゃグループに

所属していた。

制服のズボンをずらし腰まで履くグループに加わっていた。

その点、オードリー春日さんは埼玉人だから

真面目でおとなしかった。

また、爆笑問題が好きでライブを

よく観に行っていた。

お笑い芸人志望で、高校3年生のころから

相手探しをしていてオードリー春日さんに

声をかけてくれた。

高校生時代も成績は一向に上がらず

クラスの下から2番目に位置していた。

因みに日本大学に内部進学は不合格でした。

そのため、大学受験をして

東洋大学法学部イブニングコースに

入学しました。

全日制ではなく夜間部に進学しました。

夜間部は会社勤めで年齢差も有り

中々友達ができなかった。

大学時代は色々な経験を活かしてこなかったせいで

いい思い出が無かった。

オードリー若林さんは大学を出てサラリーマンに

なるつもりが無く、お笑い芸人を志していた。

中学高校と友達だったオードリー春日さんに

何度となくアタックしたが断られた。

2000年にようやくオードリー春日さんが

話に乗ってくれてコンビを結成したのです。

若林正恭のプロフィール

  • 本名:若林正恭(わかばやし まさやす)
  • ニックネーム:若さん
          :若ちゃん
          :若様
          :じゃり林
          :木俣さん
  • 生年月日:1978年9月20日
  • 出身地:東京都中央区
  • 身長:169cm
  • 体重:67kg
  • 血液型:O型
  • 星座:乙女座
  • 学歴:東京都中央区立明石小学校卒
       東京都私立日本大学第二中学校卒
       東京都私立日本大学第二高等学校卒
       東洋大学 法学部イブニングコース卒業
  • 趣味:読書・グルメ番組鑑賞・バイク・ゴルフ
  • 特技:アメリカンフットボール・3m走
  • 免許:普通自動車免許
  • コンビ名:オードリー(旧コンビ名:ナイスミドル)
  • 相手方:春日俊彰
  • 芸風:漫才(ボケ)※ナイスミドル時代はボケ
  • 立ち位置:左
  • 活動期間:2000年-
  • 事務所:ゲイダッシュステージ
  • 配偶者:一般の女性(2019年-)

実家の家族

  • 父親:少年野球の監督一般の方です。
  • 母親:春日静江さん元スポーツ選手一般の方です。
  • 長女:姉
  • 長男:本人

家族

  • 夫:本人
  • 妻:一般女性の方です。
  • 長女:2020年誕生

オードリー若林正恭の生い立ち!幼い頃育った東京中央区!実家家族は!まとめ

東京都中央区の築地で生まれた

オードリー若林さん。

祖父母の営む食堂で、築地市場の

全国から集まった、魚介類は

新鮮でいきのいい物を食べていた。

そんなオードリ若林さんは

都心の中でも、観光地としても

有名な場所が沢山あります。

私にから言わせれば、

江戸っ子生まれのボンボンですね。

東京と言えば日本橋、銀座、浅草(離れていますが)

人形町、汐留、月島下町情緒あふれる町です。

幼稚園から地下鉄や都バスで遊んでいたのでしょう。

国鉄電車に乗って、家族と一緒に

出かけていたと思います。

田舎者には羨ましい光景です。

道路もアスファルト、バサルトタイルと

橋を渡る石だたみは強度をして

壊れにくくしているのです。

中央区は多くの橋が架かっていて

隅田川に架かる橋は10か所も有ります。

両国橋から築地大橋まで。

お笑い芸人を志したオードリー若林さん

家族のために両橋をしっかり

支えながら

これからも、体に十分気を付けて

健康でさらなるご活躍される

ことを期待し応援して行きます。

今日もわくわくウキウキブログを

最後まで読んでいただき有難うございました。

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