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辛坊治郎ジャーナリスト太平洋横断を達成!必要にカロリーメイトを食べた

こんにちは、

自由まなぶです。

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にお越しいただきありがとうございます。

今回の記事は辛坊治郎さんラジオのパーソナリティーが太平洋横断に挑戦するために栄養食品を食べ続けて体重は減るが体調は至って良好で果たした。

そのカロリーメイトについて記事をまとめていきます。

商品プロフィール

1983年に大塚製薬から「カロリーメイト」が発売されました。

 

ドラックストアー、コンビニの陳列棚に黄色い色をした箱が並んでいます。

 

今では当たり前の陳列方法を考案したのは大塚製薬だったのです。

 

大塚製薬と言えば「オロナミンC」のドリンクです。

 

当時は、「喜劇役者の大村崑」が出演したCMが流れていました。

 

開発にあたってはある研究員が「健康てなんだろう?」健康をテーマにした製品開発を考えていました。

 

研究員は、よく訪れる訪問先の病院で、病院内を患者さんたちが点滴を片手に持ちて廊下を歩いている患者さんを見て元気そうに見えているけど食事が出来ない。

 

病気が治ったら食事は完ぺきに食べられるかと言っても、直ぐには健康な体に戻らない。

 

 

研究員は、手足からの点滴ではなく、口から点滴の代わりになる十分な栄養素が含まれた製品を着手しました。

 

 

患者さんが退院して自宅での療養も可能に、社会復帰も短期間になるのではないかと考案しました。

 

 

開発を進めた結果、「病人の健康回復・健康人の健康維持・推進」の2テーマにマッチしたのが「カロリーメイト」が生まれました。

 

 

点滴の代わりという事で、開発を進めてきていた開発製品に着手しました。

 

 

時代とともに、開発当時は宇宙食ブームで競い合う時代でした。

これに目をつけた、大塚製薬は開発製品の「カロリーメイト」を栄養食として考案したのです。

 

宇宙船内は狭く、食事を取るのにかさばらないようにして、さらに食事後の排泄物を大量に出すこともできず、排泄物を少なくしなくてはなりませんでした。

 

考えられたのは、消化吸収が良く、必要な栄養分がきちんと体内に残る、コンパクトで手軽に食べられるワンセット出来ないか考えたのです。

 

宇宙食のコンセプトは、点滴に代わる栄養食として開発されたのです。

 

研究員他、医療スタッフ、栄養バランス等を追及して試行錯誤して「ハイネックR(粉剤)が開発されました。

1979年に誕生しました。

 

しかし、当時の食事はライフスタイルが多様化して、欧米化の波が起こりパン食・肉食とインスタント食品に変わりつつあり、食生活も大きく変化しました。

 

健康の基本は栄養素とバランスの取れた食事でしたが、1日3食30品目とは難しいく朝食欠食や深夜残業で食事を取るバランスが崩れた食事でした。

現代人の食生活に栄養バランスドリンクの開発「カロリーメイト缶」がスタートしました。
ドリンク缶を開発するのに3年もの費やされ6年もの歳月をかけて製品が出来上がりました。

 

 

ブランド名

大塚製薬のオロナミンCドリンクをはじめカロリーメイトとブランド名をよく知っている製品です。

 

わたしの知っている製品はオロナミンCドリンクでした。

 

しかし、35年前からカロリーメイトと手軽で栄養豊富な食品として、つい、コンビニで買いもとめていました。

 

4本入りのカロリーメイトはどこかの学校のイメージ的なネーミングだと思っていました。
それは、違っていました。

 

栄養豊富な食品と知りました。

 

カロリーメイトは今や宇宙食の一つとして、また、太平洋横断の健康食、辛坊治郎さんはダイエットにも良いと話しています。

 

 

辛坊治郎さんは65歳高齢者です。

その高齢者栄養豊富な食品として選んだのがカロリーメイトだったとは知りませんでした。

 

を全部カロリーメイトでしのんだそうです。

 

ヨットの中での生活は一人旅で孤独、食欲もかなり落ちると思います。

 

 

そんな中でも、食事はきっちり、栄養豊富な食品を食べていたのですが、食欲も出ないほどの日本近海を脱出しなければ鬼門の場所を抜けたい一心で荒れる海を航行したそうです。

 

 

日本近海を抜け出した後は安定した航海が続けられたとの事でした。

 

 

辛坊治郎さんは「カロリーメイトがなければ、とっくに死んでます。」と話しています。

 

 

ふと思ったのですが、辛坊治郎さんは高齢者でもあり、一般の高齢者と同等だと思ったら、
高齢者の方も、減量を考えている人は、宣伝になりますが、栄養豊富な食品のカロリーメイトがおすすめだと思います。

 

 

わたしも、早速コンビニで買って、散歩を続けています。

 

 

早朝は何となくだるさと、少し温度が下がってきたのでひんやりで、散歩で足が前に進みません。

 

 

栄養豊富な食品として、食べ始めましたが、抵抗なくお菓子間隔で食べています。
毎日1本のペースです。

 

高齢者になると食欲も減り、自分のペースで食した方が体にいいと思っています。

 

例.

 

辛坊治郎ジャーナリスト太平洋横断を達成!必要にカロリーメイトを食べたまとめ

 

高齢者の辛坊治郎さんヨットで太平洋横断無事達成されました。

大阪から出港当時の体重が74kgだったそうです。

 

アメリカの寄港地で体重が60kg14Kgも減量(ダイエット)したものの体調には悪くなるところはなかったと話しています。

 

食事は1ヶ月間はカロリーメイトのみで過ごしたそうです。そのカロリーメイトで生きのびることができたと話しています。

 

辛坊治郎さんは冗談で減量するなら太平洋横断に行きましょうと誘っています。

 

 

アメリカから帰りのヨットでは体重をコントロールして体重を落とさないように高カロリーを口にして帰国しました。今の体重が67kgまで戻っているそうです。

 

 

わたしは、太平洋横断まではいかなくても、近くの散歩道を毎日ほどほどの歩きをして
健康に少しダイエットをしながら秋の風をマスク越しに呼吸して、空気を感じています。

 

少し、マスクをずらすと、こんなに空気がうまいんだと分ります。

 

 

また、どこからか金木犀の花の香りがしています。

 

あなたも、1日のどこかで栄養豊富な食品を頂いてみてはいかがですか?

 

 

今日もわくわくウキウキブログを

最後まで読んでいただき有難うございました。

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